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おめんさんの後ろで、大自然の美しさを堪能していたお茶のこ。(『36. 究極の選択 in 大自然』参照)。
木々の隙間から、こぼれる夏の日差し。あちらこちらで聞こえてくるせみの声。緑の香りを含んだ風が、肌に心地よく当たり、気分は最高!!
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「ああ〜、心地よい風が、お茶のこをサワサワとくすぐるわん♪ 特に、鼻の穴をサワサワと…
って、なんでやねん!?
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「フンガ〜!?」
お茶のこが、『サワサワする方』に目をやると、そこには… |
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得体の知れない虫の触角が、お茶のこの鼻の穴にサワサワ入っていたナリよ〜!! |
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